江戸の野菜

絵本・その他
著者野村圭祐

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スメルジャコフ [2006年06月21日(水)]

評価:


副題の「消えた三河島菜を求めて」が示すとおり、
江戸時代、現在の荒川区東日暮里で栽培されていた
三河島菜を追い求めた本である。

出来は総花的にまとめられていて、よくない。
もっと、うまくストーリィを組み立てて、
読ませる方法がないのだろうか、
と思ってしまう一冊である。


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